森林浴ができる認定ウォーキングロード
2007.04.06
一面に緑が覆い、木々や土が香る森林での運動は、からだとこころをリラックスさせてくれる。「森林でのウォーキングは特にリラックス効果が高い」という人は多い。 ウォーキングは手軽に取組める運動で、糖尿病の運動療法と... 続きを読む▶▶
2007.04.06
一面に緑が覆い、木々や土が香る森林での運動は、からだとこころをリラックスさせてくれる。「森林でのウォーキングは特にリラックス効果が高い」という人は多い。 ウォーキングは手軽に取組める運動で、糖尿病の運動療法と... 続きを読む▶▶
2007.04.06
徳島大学開放実践センターが開発したシステム「ユビキタス双六(すごろく)遍路」が、先月16日に文部科学省などが主催する「第7回インターネット活用教育実践コンクール」の社会教育部門で文科大臣賞を受賞した。 このコン... 続きを読む▶▶
2007.02.21
熊野古道歩きや温泉での水中運動などを盛りこんだ滞在型の「健康ツアー」が新年度から、和歌山県田辺市本宮で始まる。同県が進めている「熊野健康村構想」の一つで、財団法人和歌山健康センターが実施する。 世界遺産である熊... 続きを読む▶▶
2007.01.04
北海道と道健康づくり財団は、道内6市町にある8つの歩くコースを、ウォーキングに適した「すこやかロード」として初めて認定した。 北海道「すこやかロード」 ・鹿部公園・せせらぎ散歩道ウォーキングロード(鹿部町) ・... 続きを読む▶▶
2006.10.28
運動を週に1日以上行う人が増えている一方で、肥満や運動不足を感じる人も過去最高―内閣府が発表した「体力・スポーツに関する世論調査」で、こんな実態が明らかになった。 2型糖尿病などの生活習慣病の予防対策として、運動の習... 続きを読む▶▶
2006.10.20
日常生活での運動とまではいえない立ったり歩いたりといった軽めの動作であっても、活動の頻度を高めることで1日の消費エネルギーを増やすことができる。だから座ったまま過ごす時間をなるべく減らした方がよい――これが「NEAT... 続きを読む▶▶
2006.09.14
運動療法は、食事療法、薬物療法と並び、糖尿病治療の有力な手段だ。日本人の糖尿病の95%を占める2型糖尿病の人では、食事療法とともに運動療法を行うと、血糖が下がるだけでなく糖尿病のさまざまな症状が改善される。 さらには... 続きを読む▶▶
2006.09.11
徳島県が糖尿病など生活習慣病対策として考案した「阿波踊り体操」が県内外で注目されている。3月にDVDを製作したのをきっかけに高齢者を中心に県民の間でブームとなり、県外からの問合せも増えているという。(関連ページへ) ... 続きを読む▶▶
2006.08.30
1日にテレビやテレビゲームを利用する時間に長い人は、運動量が少ない傾向があり、肥満や2型糖尿病の増加の一因になっている――こんな報告が米国と英国でそれぞれ発表された。 米国で発表された研究では、テレビを... 続きを読む▶▶
2006.07.19
厚生労働省は、糖尿病など運動不足が要因で発症しやすい生活習慣病を抑制しようと、日常生活に運動を取り入れる目安となる「エクササイズガイド2006(健康づくりのための運動指針2006)」をまとめ公開した。健康維持のためにど... 続きを読む▶▶
2006.05.31
奈良市のホームページより 奈良市保健所健康増進課は、同市民の健康増進の一環として「健康ウォーキング手帳」を6,000部作り、同市の保健センターや公民館などで無料で配布を始めた。 現在の身長と体重を記入することができ... 続きを読む▶▶
2006.02.08
インターネットのブログ(更新が簡単にできるホームページ)にウォーキングをした歩数を書き込むと、ネット上で公開された四国霊場八十八ヵ所の地図で自分の駒が進むというプログラム「双六遍路」を、徳島大学大学開放実践センターの吉... 続きを読む▶▶
2006.01.19
厚生労働省が準備を進めている新しい「運動所要量・運動指針」が、平成元年の運動所要量と異なるのは、身体活動量、運動量、体力(最大酸素摂取量)の基準値を示したことにある。 身体活動量と運動量の基準値は、「MET(Meta... 続きを読む▶▶
2006.01.19
厚生労働省の「運動所要量・運動指針の策定検討会」(座長:富永祐民・愛知県健康づくり振興事業団健康科学総合センター長)は第2回検討会を開催し、「健康づくりのための運動基準」の報告案をまとめた。 6月に成立した医療制度改... 続きを読む▶▶
※ヘモグロビンA1c(HbA1c)等の表記は記事の公開時期の値を表示しています。
Copyright ©1996-2026 soshinsha. 掲載記事・図表の無断転用を禁じます。
治療や療養についてかかりつけの医師や医療スタッフにご相談ください。