【リーフレット公開中】1月23日は「一無、二少、三多の日」
2月1日から「全国生活習慣病予防月間2026」がスタート!
2026.01.22
日本生活習慣病予防協会は、1月23日を「一無、二少、三多の日」、2月を「全国生活習慣病予防月間」と定め、生活習慣病予防の啓発情報を集中的に発信しています。 ... 続きを読む▶▶
2026.01.22
日本生活習慣病予防協会は、1月23日を「一無、二少、三多の日」、2月を「全国生活習慣病予防月間」と定め、生活習慣病予防の啓発情報を集中的に発信しています。 ... 続きを読む▶▶
2026.01.06
老化やフレイル、そして糖尿病のリスクが、お尻(臀部)の形に現れているとする研究結果が、北米放射線学会年次総会(RSNA 2025、11月30日~12月4日、シカゴ)で発表された。研究者によると、臀部にある大臀筋... 続きを読む▶▶
2025.12.23
年末年始などの連休には、旅行に出かけたり家族でのイベントがあったりして、普段よりもかえって忙しくなり、健康的な生活習慣を続けられなくなる人も少なくない。ただ、専門家によると、健康を維持するために、そのような限られ... 続きを読む▶▶
2025.12.09
極端に暑い日は、心臓病や糖尿病を持つ高齢者の死亡リスクが高くなることを示唆するデータが報告された。米カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)デイビッド・ゲフィン医学部のEvan Shannon氏らが、同州の退... 続きを読む▶▶
2025.12.02
工業的に作られ添加物が多用されている「超加工食品」が、若年成人の糖尿病リスクを高める可能性を示唆するデータが報告された。米南カリフォルニア大学ケック医科大学のVaia Lida Chatzi氏らの研究によるもので... 続きを読む▶▶
2025.11.04
日本生活習慣病予防協会では、毎年2月を「全国生活習慣病予防月間」と定め、生活習慣病予防の啓発情報を集中的に発信しています。 2026年... 続きを読む▶▶
2025.10.08
毎年10月8日は「糖をはかる日」です。この日は血糖の働きを正しく理解し、健康的な生活づくりに役立てるきっかけとなるように、2016年に制定されました。 ... 続きを読む▶▶
2025.09.16
植物性食品中心の食生活が、がん、心血管疾患、2型糖尿病のいずれか二つ以上を併発する状態の予防につながることを示唆するデータが報告された。ウィーン大学(オーストリア)のReynalda Córdova氏らの研究に... 続きを読む▶▶
2025.09.11
ビール、ワイン、ウイスキーなどを楽しむなら、健康的な食事と運動を続けた方が良いかもしれない。飲酒は肝臓の障害による死亡リスクを高める一方、健康的な食事と運動によりそのリスクが低下することを示唆するデータが報告され... 続きを読む▶▶
2025.02.10
毎年2月は、日本生活習慣病予防協会が主催する「全国生活習慣病予防月間」です。 2... 続きを読む▶▶
2024.10.17
スマートフォンを操作している時間を1日に1時間減らすだけで、メンタルヘルスに良い効果があらわれ、仕事の能率と生産性も高められるという実験結果が発表された。 スマートフォンへの依存度が高い人は、孤独感やう... 続きを読む▶▶
2024.08.01
夜にアイマスクを着用して眠ると、睡眠の質が良くなり、昼間の注意力などが高まりやすいことが明らかになった。 「認知能力の向上を望むのなら、まずは夜に眠るときは電気を消すことからはじめましょう」と、研究者は... 続きを読む▶▶
2024.04.02
今回のお話は、2023年9月に座談会をおこなった3人の先生による体験談・その2です。前回は、インスリンポンプの新機能「ハイブリッド クローズド ループ(HCL)のお話でしたが、その際にも話題となった、さ... 続きを読む▶▶
2024.02.14
齢をとることを前向きに考えている人は、健康になり長生きできる可能性が高いことが、約1万4,000人の50歳以上の人を対象に実施された調査で明らかになった。 20ヵ国の2万1,000人以上の55歳以上の人... 続きを読む▶▶
2024.01.29
タバコを吸う習慣のある人は、禁煙をすることで、2型糖尿病のリスクが30~40%低下することが明らかになった。 禁煙することで、糖尿病の管理を大幅に改善でき、糖尿病合併症のリスクも軽減できるとしている。 ... 続きを読む▶▶
※ヘモグロビンA1c(HbA1c)等の表記は記事の公開時期の値を表示しています。
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