【新型コロナ】糖尿病の人にとって運動は「魔法の薬」 コロナ渦でも楽しく運動を スポーツ庁
2021.03.23
スポーツ庁は、同庁のサイトで「各府省庁における運動・スポーツ啓発のオリジナルコンテンツ紹介サイト」というページを公開した。 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大にともなう外出自粛やリモートワー... 続きを読む▶▶
2021.03.23
スポーツ庁は、同庁のサイトで「各府省庁における運動・スポーツ啓発のオリジナルコンテンツ紹介サイト」というページを公開した。 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大にともなう外出自粛やリモートワー... 続きを読む▶▶
2021.03.19
日本フットケア・足病医学会で発表 佐賀大学とアサヒシューズは、足にやさしい新たなフットケアシューズを「産学医」で共同開発した。 「産学連携から生まれた次世代のフットケアシューズの開発」と題した共同発表を、... 続きを読む▶▶
2021.03.17
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行により、テレワークや在宅勤務を実施している人が多い。 在宅勤務をしている人は、職場勤務をしている人に比べ、仕事中に座っている時間は1時間以上長く、身体を... 続きを読む▶▶
2021.03.15
糖尿病は認知症の危険因子だが、血糖値が正常よりも高い糖尿病予備群の段階でも、脳の健康状態は悪化しやすくなっていることが、約50万人を対象とした大規模な研究で明らかになった。 「2型糖尿病や肥満、心筋梗塞や... 続きを読む▶▶
2021.03.11
血糖トレンドに関する正しい情報発信を行っている『血糖トレンド委員会』(代表世話人:東京慈恵会医科大学 糖尿病・代謝・内分泌内科 主任教授 西村理明)は、2021... 続きを読む▶▶
2021.03.05
3月4日は「世界肥満デー」(World Obesity Day)だった。 世界肥満連合(WOF)によると、世界的に肥満が急増し、1975年からほぼ3倍に増えた。 体重を少し減らしただけでも、血圧や血糖、... 続きを読む▶▶
2021.02.26
新型コロナウイルス感染症の影響により運動不足の人が増えるのが懸念されるなか、慶應義塾大学スポーツ医学研究センターと神奈川県藤沢市は、藤沢市保健医療財団とともに、オンライン動画プログラム「こそトレ!~おうちで... 続きを読む▶▶
2021.02.22
国立がん研究センターなど国立高度専門医療研究センター6機関が、日本人の健康寿命延伸のために必要な予防行動などについて、目標を提言にまとめて発表した。 ▼喫煙、▼飲酒、▼食事、▼体格、▼身体活動、▼心理社会... 続きを読む▶▶
2021.02.17
座っている時間が長い人は、内臓脂肪が多く、立っている時間や歩いている時間が多い人は、内臓脂肪が少ないことが、京都府立医科大学の研究で明らかになった。 日常生活の身体活動は、内臓脂肪の蓄積に反映しており、肥... 続きを読む▶▶
2021.02.02
スポーツ庁は、働き盛り世代の運動・スポーツ促進に向けた取組みをしている企業を「スポーツエールカンパニー」として認定しており、2021年は623社を認定した。 今回の認定では、新型コロナウイルス感染症の拡大... 続きを読む▶▶
2021.01.26
スマートフォンの運動アプリや活動量計を使うことで、ウォーキングの1日歩数を2,000歩近く増やせることが、オーストラリアのシドニー大学の研究で明らかになった。 歩数を2,000歩増やしただけでも、心血... 続きを読む▶▶
2021.01.19
新型コロナウイルス感染症の拡大が続き、多くの人がストレスの強い状況にさらされている。 屋外に出て、自然にふれることで、ストレス解消の効果を得られるという研究が、相次いで報告されている。 10分間という短... 続きを読む▶▶
2021.01.07
糖尿病の犬の飼い主は、糖尿病のリスクが高いという調査結果を、スウェーデンのウプサラ大学などが発表した。 糖尿病の犬を飼っている人は、飼い犬が糖尿病でない人に比べ、2型糖尿病の発症リスクが38%も高いという。... 続きを読む▶▶
2021.01.05
世界保健機関(WHO)が2000年~2019年の20年間の「世界の死因トップ10」を発表した。 認知症と糖尿病が死因のトップ10に入った。心臓病、糖尿病、脳卒中、肺がん、慢性閉塞性肺疾患が、世界の1億近く... 続きを読む▶▶
2021.01.04
糖尿病ネットワークで2020年に公開したニュースのうち、もっともアクセス数の多かった15本をご紹介します。 新型コロナで揺らいだ2020年激動の1年を振り返る 2020年は、新型コロナウイルス感染症... 続きを読む▶▶
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