被災したフィリピンの糖尿病患者さんへのご支援をお願いします IDAF
2013.11.14
2013年10月に発生したマグニチュード7.2の地震や、その後の台風30号の影響で、フィリピン各地では大きな災害が発生しました。 フィリピン・セブ島にあるヴィンセント・ソット病院で勤務するマリアン... 続きを読む▶▶
2013.11.14
2013年10月に発生したマグニチュード7.2の地震や、その後の台風30号の影響で、フィリピン各地では大きな災害が発生しました。 フィリピン・セブ島にあるヴィンセント・ソット病院で勤務するマリアン... 続きを読む▶▶
2013.10.22
「糖尿病ネットワーク」では、これまで途上国の糖尿病患者さんのおかれた困難な状況を紹介するとともに、その支援を呼びかけてまいりました。 2001年には「国際糖尿病支援基金」(会長:森田繰織、ホームペー... 続きを読む▶▶
2013.07.18
インドで糖尿病患者さんを支援するドリームトラスト(代表 シャラッド・ペンデセイ医師)では、元クリケット選手のスニル・ガヴァスカール氏をお迎えして、小児糖尿病患者さんとの交流会を開催しました。 国際糖尿病... 続きを読む▶▶
2012.11.05
日本の国際糖尿病支援基金(会長 森田繰織)では、2012年11月24日より京都で開催される「第9回IDF(国際糖尿病連合)西太平洋地区会議」において、オーストラリアのインスリン・フォー・ライフ(IFL)(代表... 続きを読む▶▶
2012.03.16
南米のエクアドル共和国は、国民1人あたりの平均年収が約1,440 USドル(約12万円)であり、人口の約4割が貧困層に属しています。そのしわ寄せは、糖尿病患者さんの生活に及んでおり、多くの患者さんが、糖尿病につ... 続きを読む▶▶
2011.07.27
2001年に発足した国際糖尿病支援基金(IDAF:The International Diabetes Aid Fund JAPAN、会長:森田繰織氏)は、2011年12月に10年目を迎える。この間、多くの方々の善意... 続きを読む▶▶
2011.07.15
クリックすると拡大表示 南米エクアドルで小児糖尿病患者さんを支援するFUVIDA(Fundacion Vivir Con Diabetes)は、2011年も小児1型糖尿病患者さんを対象としたサマーキャンプ「Do... 続きを読む▶▶
2010.04.20
南米エクアドルで小児糖尿病患者さんを支援する活動をしているFUVIDA(Fundacion Aprendiendo a Vivir con Diabetes)をご紹介します。FUVIDAは、オーストラリアを拠点... 続きを読む▶▶
2010.04.19
今年1月12日にハイチを襲った大地震から3ヵ月がたった。世界中の人々が協力し、被災した糖尿病患者さんを救うために、懸命な活動が続けられている。 ハイチ糖尿病・心疾患財団(FHADIMAC)のある首都ポルト... 続きを読む▶▶
2010.01.20
カリブ海のハイチで1月12日、マグニチュード7.0の強い地震が発生した。赤十字国際委員会(ICRC)によると、25万人が負傷し150万人が家を失った。被災した糖尿病患者への救援活動が伝えられて... 続きを読む▶▶
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