ゆっくり吸収されるカロリーで最強を目指す スローカロリー研究会
2016.03.11
「一般社団法人スローカロリー研究会」(理事長:公益財団法人結核予防会理事・総合健診推進センター長・宮崎滋氏)が3月1日に東京で「第2回講演会」を開催した。 ゆっくりと糖質が消化吸収される「スローカロリー... 続きを読む▶▶
2016.03.11
「一般社団法人スローカロリー研究会」(理事長:公益財団法人結核予防会理事・総合健診推進センター長・宮崎滋氏)が3月1日に東京で「第2回講演会」を開催した。 ゆっくりと糖質が消化吸収される「スローカロリー... 続きを読む▶▶
2016.03.04
音楽を聴きながらウォーキングなどの運動をすると、「自律神経」の活動バランスが整えられ、運動後にリラックス効果を得られることが、東北大学の研究で明らかになった。 なぜウォーキングをすると動悸や血圧上昇が起き... 続きを読む▶▶
2016.02.26
自宅にいるときはソファーに寝そべりテレビを見ながら長時間を過ごし、体を動かさない。そんな生活を続けていると将来に認知症の発症リスクが高まるおそれがある――40歳時に運動不足の生活をおくっている人は、20年後に... 続きを読む▶▶
2016.02.24
公益社団法人日本糖尿病協会(理事長:清野裕・関西電力病院院長)は、糖尿病患者用の診療記録ノートである「糖尿病連携手帳」の内容を大幅に見直し、改訂3版としてこのほど全国での配布を開始した。 糖尿病地域連携をサポート... 続きを読む▶▶
2016.02.15
2016年全国生活習慣病予防月間講演会 一般社団法人 日本生活習慣病予防協会は2月3日に東京で、「多接を楽しみ笑って健康長寿」をテーマに『全国生活習慣病予防月間 2016 市民公開講演会』を開催した。 ... 続きを読む▶▶
2016.02.12
1日の大半を座ったまま過ごし運動不足が続くと、糖尿病リスクが上昇することが明らかになった。「1日に少なくとも2時間以上は立ち上がって、意識して体を動かすべきです」と専門家はアドバイスしている。 座ったまま... 続きを読む▶▶
2016.02.12
通院治療を続けている糖尿病患者の多くが、たとえ血糖コントロール目標を達成できない場合でも、糖尿病合併症を防ぎながら健康に生きられることが明らかになった。 糖尿病の治療を続ければ合併症を予防できる 「英... 続きを読む▶▶
2016.02.02
寒い冬こそ、ウォーキングなどの運動が効果的だ。ただし、屋外で運動するときは注意が必要になる。米国のミシガン州立大学やクーパー研究所は、寒い日に安全に運動するためにアドバイスをしている。 高齢者が低体温に... 続きを読む▶▶
2016.01.26
人生の早い段階でウォーキングなどの運動をすると、腸内フローラがより健康的になり、脳を健全に保てるという研究が発表された。運動をすると腸内細菌叢を改善できるという。 ウォーキングが腸内フローラを健康にする ... 続きを読む▶▶
2016.01.26
1日の歩行時間が短い人では、長い人に比べて糖尿病になる危険性が高いことが、国立国際医療研究センターなどが全国10保健所などで行っている大規模コホート研究「JPHC研究」で分かった。 4%は糖尿病を自覚して... 続きを読む▶▶
2016.01.08
休みが続き、寒い時期が重なると、運動不足になりがちだ。しかし、運動不足がたった2週間続いただけで、筋肉量は大きく低下し、もとに戻すのに3倍の時間がかかることが明らかになった。 運動を2週間しないと高齢者は... 続きを読む▶▶
2015.12.25
年末年始は、ふだんの生活スタイルを維持するのが難しく、体重を増やしやすい時期だ。専門家がこの時期を上手に乗り切るために、簡単に実行できる10項目の対策をアドバイスしている。 食事の偏り、運動不足、スト... 続きを読む▶▶
2015.12.25
特に女性に多くみられる「冷え性」。適切に対処せずに、我慢していると、さまざまな症状や病気を引き起こすことがある。衣食住を中心に生活習慣を改善すれば、冷え性を予防できる。 手足の冷えやむくみの原因 冷え... 続きを読む▶▶
2015.12.17
2型糖尿病の人は、体を動かさない時間が長くなったら、休憩をとり軽い運動をするだけで血圧を下げられるという研究が発表された。 数分間のウォーキングや軽いレジスタンス運動が血圧を低下させる 座ったまま過ご... 続きを読む▶▶
2015.12.10
運動を習慣として続けることが、認知能力の低下を防ぎ、生活の質の向上につながる――ウォーキングの歩数が多いと記憶力の低下を防げるという研究が発表された。 歩数が多いと人の顔や名前に関する記憶力が向上 運... 続きを読む▶▶
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