【リーフレット公開中】1月23日は「一無、二少、三多の日」
2月1日から「全国生活習慣病予防月間2026」がスタート!
2026.01.22
日本生活習慣病予防協会は、1月23日を「一無、二少、三多の日」、2月を「全国生活習慣病予防月間」と定め、生活習慣病予防の啓発情報を集中的に発信しています。 ... 続きを読む▶▶
2026.01.22
日本生活習慣病予防協会は、1月23日を「一無、二少、三多の日」、2月を「全国生活習慣病予防月間」と定め、生活習慣病予防の啓発情報を集中的に発信しています。 ... 続きを読む▶▶
2026.01.20
家事や散歩などの軽強度運動が、メタボリックシンドロームなどに該当する人の死亡リスク低下につながっている可能性が報告された。米ジョンズ・ホプキンス大学ブルームバーグ公衆衛生大学院のJoseph Sartini氏ら... 続きを読む▶▶
2025.11.25
糖尿病の発症予防のために運動をするなら、ランニングよりもウエートリフティングの方が適しているのかもしれない。その可能性を示唆する研究結果が、「Journal of Sport and Health Science... 続きを読む▶▶
2025.11.04
日本生活習慣病予防協会では、毎年2月を「全国生活習慣病予防月間」と定め、生活習慣病予防の啓発情報を集中的に発信しています。 2026年... 続きを読む▶▶
2025.08.21
健康増進のために推奨されることの多いウォーキングだが、その効果を期待するなら、速度を重視した方が良いかもしれない。より速く歩くことで、より大きな健康効果を得られる可能性を示唆するデータが報告された。米ヴァンダー... 続きを読む▶▶
2025.08.07
ウォーキングにより大きな健康効果を得るには1日1万歩も歩く必要はないことが、新たな研究で明らかにされた。死亡や慢性疾患のリスク低下に最も効果的な歩数は1日7,000歩程度で良いことが示されたという。シドニー大学... 続きを読む▶▶
2025.07.25
ウォーキングの歩数は、1日に1万歩が目標にされることが多いが、それよりも大幅に少ない7,000歩の歩数でも、糖尿病、心血管疾患、がん、認知症、うつ病などのリスクの減少につながり、早期死亡のリスクは最大で47... 続きを読む▶▶
2025.07.17
どの年齢の人も、運動をはじめて、より活発に体を動かすライフスタイルに切り替えると、死亡リスクを大幅に低減でき、寿命を延ばせることが最新の研究で明らかになった。 ずっと運動不足だった人も、また土日の余暇時... 続きを読む▶▶
2025.07.03
ウォーキングなどの運動を続けることが大切であることは理解していても、暑い夏には熱中症も予防しなければならないので、運動を行うのは難しくなる。 2型糖尿病や肥満のある人は、涼しい夕方の午後6時以降に運動を... 続きを読む▶▶
2025.06.16
ウォーキングを習慣として行っている人は、糖尿病リスクが少ないことが、日本人を対象とした調査で明らかになっている。 歩行速度が速い人は、肥満や糖尿病のリスクが少ないことも分かった。肥満があり「歩行速度が速... 続きを読む▶▶
2025.06.05
ヨガやウォーキング、瞑想などの、ストレス緩和やリラックスに役立つ「マインドフルネス」を実践することが、2型糖尿病の治療や管理にも役立つという研究が発表された。 ヨガを行うと、膝関節炎によるひざの痛みを軽... 続きを読む▶▶
2025.05.28
健康的な食事と運動の習慣化を組み合せることで、大きな予防効果を得られることが、新しい研究で明らかになった。 食事や運動などの生活スタイルを見直すことで、糖尿病の遺伝的リスクが高い人も、糖尿病のリスクを大... 続きを読む▶▶
2025.05.21
糖尿病ともに生きる人にとって、運動は重要だ。ウォーキングなどの有酸素運動に、筋力を高める筋力トレーニング(筋トレ)を組み合わせると、運動の効果を大幅に高められる。 2型糖尿病の遺伝のある人でも、筋力のあ... 続きを読む▶▶
2025.05.13
2型糖尿病や糖尿病予備群の人は、血糖値が高い状態が続くと、脳の老化が加速しやすいことが知られているが、健康的なライフスタイルによりこれを低減できることが示された。 45歳~65歳の中年期に、ウォーキング... 続きを読む▶▶
2025.05.12
樹木の多い公園や川にそった緑地などの自然を増やすことは、地球温暖化への対策になるだけでなく、健康増進にもつながることが、新しい研究で明らかになった。 自然が豊かな環境を増やすことは、糖尿病や心臓病、脳... 続きを読む▶▶
※ヘモグロビンA1c(HbA1c)等の表記は記事の公開時期の値を表示しています。
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