学会・イベント 情報

医療スタッフ向け オンライン
第11回 横浜北部・糖尿病療養支援を考える会・第54回 神奈川糖尿病ネットワーク研究会 <Web研修>

謹啓 皆様、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。今回の研究会は第54回神奈川糖尿病ネットワークとの共催といたしました。糖尿病性腎症の食事療法の実際を横浜新緑総合病院 管理栄養士の大平真衣先生よりご発表いただきます。また特別講演では、睡眠障害の第一人者で世界的にも御高名な筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構 機構長・教授 柳沢正史先生に睡眠障害のお話を伺える大変貴重な機会です。ぜひ多くの方々に御聴講いただければ幸いです。

謹白
『横浜北部・糖尿病療養支援を考える会 』世話人一同

開催日時

2024年6月12日(水) 18:55~20:35
(Zoom設定時間の19時より5分早く始まりますので、ご注意ください)

開催方法

webでのオンライン配信(Zoom webinar)

内 容

プログラム
【18:55~19:00】開会の辞
新井桂子 先生<あらいクリニック 院長 横浜北部・糖尿病療養支援を考える会 代表世話人/神奈川糖尿病ネットワーク 幹事長>

【19:00~19:30】講演1
テーマ:『糖尿病性腎症の食事療法~腎臓を守るための美味しい減塩習慣~』

座長:宮脇智子 先生<昭和大学藤が丘病院 糖尿病看護認定看護師 横浜北部・糖尿病療養支援を考える会 世話人>
演 者:大平真衣 先生<横浜新緑総合病院 管理栄養士>

【19:30~20:30】特別講演
テーマ:『睡眠の謎に挑む:糖尿病との相互リスク因子としての睡眠障害』

座長:長坂昌一郎 先生<昭和大学藤が丘病院 内科(糖尿病・代謝・内分泌)教授 横浜北部・糖尿病療養支援を考える会 代表世話人>
演 者:柳沢正史 先生<筑波大学 国際統合睡眠医科学研究機構(WPI-IIIS)機構長・教授>

【20:30~20:35】閉会の辞
野田真由美 先生<横浜新緑総合病院 看護部長 横浜北部・糖尿病療養支援を考える会 副代表世話人>

参加申込

事前申込

お申込み方法

ご参加される方は、下記URLにアクセスいただき、必要項目をご記入の上、お申込みください。
自動返信にて、視聴方法等の詳細をメールにてご案内いたします。
事前登録締め切り:6月5日(水)
【登録用URL】ウェビナー登録
登録やご視聴についてご不明な点がございましたら下記までご連絡をお願い申し上げます。
バイエル薬品株式会社 地域医療推進パートナー 小川怜史
Email:Satoshi.ogawa@bayer.com
Tel:090-2387-0269

参加費用

無料

単 位

※「日本糖尿病療養指導士認定更新のための研修会」として(0.5単位)申請済です。
※「神奈川糖尿病療養指導士認定更新のための研修会」として(1単位)申請中です。
※本会は「日本糖尿病協会療養指導医取得のための講習会」として申請中です。
※本会は「日本糖尿病協会登録歯科医取得のための講習会」として申請中です。
※本会は神奈川県医師会の日本医師会生涯教育講座(CC76:糖尿病)1.5単位取得予定となっています。
※日本医師会生涯教育講座単位取得について、生涯教育認定の為に参加者記録を医師会に共有致しますことご了承の上出席ください。
※KLCDE受講証、日本糖尿病協会療養指導医受講証、日本糖尿病協会登録歯科医受講証について、講演会終了後、参加証PDFをメールにてお送り致しますので、取得・保管をお願い申し上げます。
※その他、単位取得等についての詳細は、上記「お申込み方法」のウェビナー登録リンク先をご確認ください。

共 催

横浜北部・糖尿病療養支援を考える会/神奈川糖尿病ネットワーク/バイエル薬品株式会社

[ mikozawa ]
医療スタッフ向け おすすめ情報
患者さん・一般向け おすすめ情報
2024年05月
5月17日(金)〜19日(日)
東京・Web開催
5月20日(月)
東京・Web開催
5月24日(金)〜26日(日)
福岡
5月25日(土)
Web開催
5月31日(金)~6月2日(日)
熊本
2024年06月
6月1日(土)
Web開催
6月6日(木)~8日(土)
神奈川・Web開催
6月7日(金)~9日(日)
神奈川・Web開催
6月13日(木)・14日(金)
熊本・Web開催
6月13日(木)~15日(土)
愛知・Web開催
6月13日(木)
Web開催
6月14日(金)・15日(土)
東京
6月15日(土)
東京・Web開催
6月28日(金)~30日(日)
神奈川・Web開催

※ヘモグロビンA1c(HbA1c)等の表記は記事の公開時期の値を表示しています。

Copyright ©1996-2024 soshinsha. 掲載記事・図表の無断転用を禁じます。
治療や療養についてかかりつけの医師や医療スタッフにご相談ください。

このページの
TOPへ ▲