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2013年02月19日
第9回IDF西太平洋地区会議 参加リポート 国際糖尿病支援基金
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IFLと国際糖尿病支援基金の共同ブース
2012年11月24日から28日にかけて、京都市内において「第9回国際糖尿病連合アジア太平洋地区会議(IDF-WPR)」が開催され、国際糖尿病支援基金は、オーストラリアのインスリン・フォー・ライフ・グローバル(IFL)(代表・ロン・ラーブ氏)と共同で出展しました。
会期中、多くの方々が我々のブースを訪れ、途上国の糖尿病患者さんの実情と我々の活動内容を紹介し、関心を寄せて頂きました。
今回、国内での開催ということもあり、日本をはじめアジア地区の参加者も多くありましたため、外見だけでは日本人と区別がつかず、日本語または英語で話しかけるべきか躊躇したことも多々ありました(笑)。
国際糖尿病支援基金 森田繰織会長 「わが友、糖尿病」
- イスラム教の糖尿病患者とラマダン時の断食について
- ケニアの糖尿病事情
- ケニア・モンバサでの世界糖尿病デーイベント
- ラファ・ダイアベーテス・センター(ケニア)
- 「ケニヤッタ・ナショナル・ホスピタル」へ通院する小児1型糖尿病の患者さん(1)
- 「ケニヤッタ・ナショナル・ホスピタル」へ通院する小児1型糖尿病の患者さん(2)
- 「ケニヤッタ・ナショナル・ホスピタル」へ通院する小児1型糖尿病の患者さん(3)
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[ 糖尿病ネットワーク編集部 ]
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