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2005年03月09日

糖尿病が肝細胞癌発症のリスク高める

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C型肝炎との合併が問題か(HealthDayNews)

 C型肝炎などの主要因子の有無に関わらず、糖尿病は肝細胞癌発症の独立した危険因子になるとする米国の大規模研究が、消化器学専門誌「Gut」3月号に報告された。糖尿病患者では、そうでない人と比べ肝細胞癌に罹患するリスクが2−3倍高くなると指摘している。・・・

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[ 糖尿病ネットワーク編集部 ]

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