学会・イベント 情報

患者・一般の方向け
国立健康・栄養研究所セミナー
「いま考える 大規模災害後の健康と栄養」

国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 国立健康・栄養研究所 主催
入場無料 当日会場にて受付 先着800名

日 時
2019年2月23日(土)13:00〜16:00(開場 12:00)
場 所
よみうりホール(有楽町駅前ビックビル7F)
東京都千代田区有楽町1-11-1 読売会館7階地図
JR山手線・京浜東北線有楽町駅(国際フォーラム口)
東京メトロ 有楽町線有楽町駅A4aA5出口
テーマ
いま考える 大規模災害後の健康と栄養
コーディネーター
西 信雄(国立健康・栄養研究所 国際栄養情報センター長)
内 容

開会の挨拶
米田悦啓(国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 理事長)

国立健康・栄養研究所のご紹介
日野原友佳子(研究企画評価主幹)

基調講演「東日本大震災被災者の健康課題への取り組み」
坂田清美(岩手医科大学医学部衛生学公衆衛生学講座 教授)

講演1「いま!私たちにできること〜どんな時でも栄養を〜」
笠岡(坪山)宜代(国際栄養情報センター国際災害栄養研究室 室長)

講演2「災害と身体活動に関する研究のご紹介」
丸藤祐子(身体活動研究部運動ガイドライン研究室 室長)

質疑応答・総合討論

閉会の挨拶
阿部圭一(国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 理事 国立健康・栄養研究所 所長)

連絡先
国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 国立健康・栄養研究所国際栄養情報センター
〒162-8636 東京都新宿区戸山1-23-1
Tel.03-3203-5721 Fax.03-3202-3278
主 催
国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 国立健康・栄養研究所
後 援
厚生労働省、文部科学省、消費者庁、東京都、千代田区、国立保健医療科学院、国立研究開発法人国立国際医療研究センター、(独)国民生活センター、(公社)日本医師会、(公社)日本フィットネス協会、(公社)日本栄養士会、(公財)健康・体力づくり事業財団、(NPO)日本健康運動指導士会、(一社)日本災害食学会
賛助企業
(株)イトーキ、MIG(株)、オムロンヘルスケア(株)、キッコーマン(株)、キリン(株)、小林製薬(株)、サントリーウエルネス(株)、(株)J−オイルミルズ、(一社)全日本コーヒー協会、第一出版(株)、(株)東洋新薬、(株)南江堂、日清オイリオグループ(株)、フジッコ(株)、(株)明治、(株)ヤクルト本社、雪印メグミルク(株)(五十音順)
[ Terahata ]
2020年01月

1月24日(土)~26日(日)

京都

1月31日(金)~2月1日(土)

群馬県高崎
2020年02月

2月1日(土)

東京
2月2日(日)
東京

2月2日(日)

東京

2月9日(日)

川崎

2月24日(月)

和歌山

※ヘモグロビンA1c(HbA1c)等の表記は記事の公開時期の値を表示しています。

Copyright ©1996-2020 soshinsha. 掲載記事・図表の無断転用を禁じます。
治療や療養についてかかりつけの医師や医療スタッフにご相談ください。

このページの
TOPへ ▲