学会・イベント 情報

医療スタッフ向け
第4回がん撲滅サミット
「がん医療と新しい時代の幕開け!」

西日本豪雨災害・熊本地震復興支援
参加無料

日 時
2018年11月18日(日) 開場12:30 開演13:00
場 所
東京ビッグサイト 国際会議場
東京都江東区有明3-11-1地図
内 容

■ 来賓ご挨拶並びにご紹介
開会宣言(会長講演)「がん撲滅に向けた新しい時代の幕開け」
第4回がん撲滅サミット大会長
佐治重豊 氏(アジア臨床腫瘍学会 名誉会長、公益財団法人 がん集学的治療研究財団 前理事長、岐阜大学 名誉教授、社会医療法人厚生会木沢記念病院 顧問)

■ がん撲滅への戦略講演
「がん撲滅に向けた日本政府の挑戦」
和泉洋人 氏(内閣総理大臣補佐官 内閣官房健康・医療戦略室 室長)

「がん対策加速化への道2018」(仮)
鈴木康裕 氏(厚生労働省 医務技監)

「がん撲滅に向けたゲノム編集医療及び超早期発見技術の現状と課題」(仮)
中釜 斉 氏(国立研究開発法人 国立がん研究センター 理事長)

■ がん撲滅への戦術講演
「がん予防と先端治療最前線」(仮)
山口俊晴 氏(公益財団法人 がん研究会有明病院 名誉院長)

「NCI(米国国立がん研究所)が最高評価する日本のWT1最前線」(仮)
杉山治夫 氏(大阪大学大学院 医学系研究科機能診断科学・特任教授)

「日本よ目を覚ませ! 世界が競うAIホスピタルとプレシジョンメディシンの最前線とは」(仮)
中村祐輔 氏(公益財団法人がん研究会 プレシジョン医療研究センター長、内閣府戦略的イノベーション創造プログラム・AIホスピタルディレクター)

■ 特別講演
「Muse細胞の発見と医療ルネッサンスへの挑戦」(仮)
出澤真理 氏(東北大学大学院 医学系研究科細胞組織学分野 教授)

■ 公開セカンドオピニオン ーがんとの闘い方教えますQ&Aー
登壇予定者(順不同):
・大津 敦 氏 (SCRUM-JAPAN〔スクラムジャパン〕プロジェクト統括)国立研究開発法人 国立がん研究センター東病院 院長
・大野真司 氏 (乳がん)公益財団法人 がん研究会有明病院院長補佐、乳腺センター長
・上野雅資 氏 (大腸がん)公益財団法人 がん研究会有明病院 大腸外科部長
・古瀬純司 氏 (腫瘍内科・抗がん剤)杏林大学 医学部内科学腫瘍内科 教授、杏林大学病院 がんセンター長 
・副島研造 氏 (呼吸器)慶應義塾大学病院 臨床研究推進センター 副センター長、トランスレーショナルリサーチ部門長 教授
・太田惠一朗 氏 (食道・胃外科)日本医科大学 消化器外科 教授
・鎌田 正 氏 (重粒子線)量子科学技術研究開発機構 放射線医学総合研究所 臨床研究クラスタ長、放射線医学総合研究所病院 病院長
・佐野圭二 氏 (肝胆膵外科)帝京大学医学部外科学講座 教授
・岡田直美 氏 (重粒子線及び集学的治療)量子科学技術研究開発機構 放射線医学総合研究所病院 客員研究員
・大澤岳史 氏 (緩和ケア・在宅医療)帝京大学 医学部緩和医療学講座緩和医療 専門医・講師 ほか
スペシャルゲスト
・中村祐輔 氏 (先端医療)公益財団法人がん研究会 プレシジョン医療研究センター長、内閣府戦略的イノベーション創造プログラム・AIホスピタルディレクター
司会:中見利男 氏(第4回がん撲滅サミット代表顧問、提唱者、作家・ジャーナリスト)

■ 閉会の辞 「東京宣言2018」
佐治重豊 氏(第4回がん撲滅サミット大会長)

申込方法
詳しくは「第4回がん撲滅サミット」ホームページをご覧ください。
連絡先
大会事務局/公益財団法人 がん研究会有明病院 総務課
〒135-8550 東京都江東区有明3-8-31 Tel.03-3570-0397(直通)
大会長事務局/社会医療法人厚生会 木沢記念病院 経営支援部
〒505-8503 岐阜県美濃加茂市古井町下古井590 Tel.0574-25-2181(代表)
主 催
第4回がん撲滅サミット実行委員会、公益財団法人 がん研究会有明病院
共 催
公益財団法人 がん集学的治療研究財団、公益財団法人 広島がんセミナー、公益財団法人 札幌がんセミナー
協 力
社会医療法人 厚生会 木沢記念病院
協 賛
ライオンズクラブ国際協会、東レ(株)、伊藤忠商事(株)、大鵬薬品工業(株)、小野薬品工業(株)、グラクソ・スミスクライン(株)、オリンパス(株)、日本航空(株)、ダイダン(株)、(株)エフ・アール・シー・ジャパン、TOTO(株)、ALSOK綜合警備保障(株)、(株)オキ・コーポレーション、TH総合法律事務所、(株)重岡、岡山県極真空手道連盟、医療法人羅寿久会浅木病院 ほか(順不同)
後 援
厚生労働省、文部科学省、国土交通省、経済産業省、農林水産省、日本医療研究開発機構、東京都、公益社団法人 日本医師会、公益財団法人 日本ホスピス・緩和ケア研究振興財団、日本経済団体連合会、日本商工会議所、経済同友会、日本製薬団体連合会、日本建設業連合会、不動産協会、生命保険協会、日本損害保険協会、全国警備業協会、一般社団法人Medical Excellence JAPAN、アライアンス・フォーラム財団、読売新聞社(申請予定・順不同)
[ Terahata ]
2020年01月

1月24日(土)~26日(日)

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2020年02月

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