英国のテリーザ メイ新首相は1型糖尿病 「糖尿病でも何でもできる」
2016.07.15
英国の首相に就任したテリーザ メイ氏は、英国史上2人目の女性首相であり、世界で始めて首相に就任した1型糖尿病患者でもある。「糖尿病であることは、何に対しても障壁にならない」と語っている。 英国の首相にテ... 続きを読む▶▶
2016.07.15
英国の首相に就任したテリーザ メイ氏は、英国史上2人目の女性首相であり、世界で始めて首相に就任した1型糖尿病患者でもある。「糖尿病であることは、何に対しても障壁にならない」と語っている。 英国の首相にテ... 続きを読む▶▶
2016.07.04
東京女子医科大学糖尿病センター「Diabetes News No.153」 東京女子医科大学糖尿病センターは1985年より四半期毎に「Diabetes News」を発行しています。血糖コントロール、高脂血症・... 続きを読む▶▶
2016.07.04
ノボ ノルディスク ファーマは、6月に都内でプレスセミナーを開催。6月10〜14日にニューオリンズで開催された第76回米国糖尿病学会(ADA 2016)で発表された、LEADER試験の結果を紹介した。 LEADER... 続きを読む▶▶
2016.07.01
糖尿病ネットワークは、元Jリーガー・杉山 新(すぎやま あらた)さんと連携し1型糖尿病の認知啓発を広めるブログをオープンしました。同じ病気に悩む患者さんたちへ挑戦への勇気と希望を与えたいという想いに糖尿病ネットワーク... 続きを読む▶▶
2016.06.28
第76回米国糖尿病学会(ADA2016) 米国を中心に開発が進められている「人工膵臓」は、1型糖尿病の血糖値を自動的に読み込んで、インスリンを投与を自動化したシステムだ。 「人工膵臓」では最先端のアルゴリ... 続きを読む▶▶
2016.06.13
第59回日本糖尿病学会年次学術集会 全国で950万人の糖尿病患者、そして462万人の認知症患者、この2つの病気の間に「危険な関係」があることが分かってきた。糖尿病の人は認知症になりやすく、認知症になると糖尿... 続きを読む▶▶
2016.06.13
「SGLT2阻害薬」によって治療をした糖尿病患者は握力が向上するという研究が発表された。SGLT2阻害薬を飲みはじめて直後から血糖コントロールが改善し、体重が減少するが、2ヵ月以上経過するとグリコーゲンなど... 続きを読む▶▶
2016.06.06
第59回日本糖尿病学会年次学術集会 インスリン療法は進歩しており、これまでにない便利なインスリン製剤が治療に使われるようになった。新型のインスリン製剤の臨床試験の結果や、実際に治療に使ったときの効果について... 続きを読む▶▶
2016.06.01
第59回日本糖尿病学会年次学術集会 糖尿病の治療で使われる経口薬(飲み薬)は7種類に増えた。治療効果を引き出すためにも、安全に治療するためにも、それぞれの薬の効果や副作用について、知っておく必要がある。 ... 続きを読む▶▶
2016.05.27
第59回日本糖尿病学会年次学術集会 高齢者の糖尿病で、今年から新しい治療目標が決まった。また、治療のためには、加齢とともに減ってしまう筋肉を維持することも大切だ。 高齢者の低血糖は重症化しやすい 糖... 続きを読む▶▶
2016.05.23
第59回日本糖尿病学会年次学術集会 日本糖尿病学会と日本老年医学会は、高齢の糖尿病患者を対象とした血糖コントロールの目標値をつくったと発表した。高齢者や年齢や健康状態、治療内容などで区切り、それぞれが無理な... 続きを読む▶▶
2016.05.23
クラウドファンディングを実施 1型糖尿病の根治を目指す認定NPO法人「日本IDDMネットワーク」(井上龍夫代表)は、「バイオ人工膵島移植」を実現させるために、クラウドファンディングを実施している。1型糖尿病... 続きを読む▶▶
2016.05.18
糖尿病リソースガイドは18日、「インスリン製剤・インクレチン関連薬・SGLT2阻害薬 早見表2016 PDF版」を公開しました。このPDFは無料でダウンロードできるほか、19日から京都市で行われる第59回日本糖尿病学会... 続きを読む▶▶
2016.05.17
日本糖尿病学会の「SGLT2阻害薬の適正使用に関する委員会」は5月12日に、「SGLT2阻害薬の適正使用に関するRecommendation」の改訂版を公表した。このRecommendationは2014年6... 続きを読む▶▶
2016.05.14
英国糖尿病学会(Diabetes UK)は、世界保健機関(WHO)の「世界保健デー」に合わせて、糖尿病患者が受ける治療について15項目のチェックリストを発表した。チェックリストに適合しない項目がひとつでもあ... 続きを読む▶▶
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