糖尿病のアプリ・ツール

2021年01月05日

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D人体解剖学 チームラボボディ2020

提供:TEAMLABBODY.inc
https://www.teamlabbody.com/

Android iPhone WEB

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医療専門家、医学生、人体の構造に興味がある全てのユーザーに役立つ、骨格・内臓・筋肉をシームレスに解剖できる3D人体解剖学アプリの決定版!

ユーザーの声:
「コメディカルの勉強会や患者さんへの手術説明などに重宝しています。 もちろん自分の勉強にも役立ちます。 分厚い解剖書を持ち歩くことを考えたら、お得だと思います。」
「...ユーザ視点に立って、見やすさや操作性が追求されていると感じます。...類似のアプリもありますが、現時点で一番良く出来てるんではないかな? 他のアプリを使ってる方にも強くオススメします。」

チームラボボディ2020は、医学教授が監修し10年以上に渡って収集したMRIデータを元にした筋肉や骨格、血管、神経、靱帯に加え、内臓、脳まで網羅された3D人体解剖学アプリです。全身から細部までをシームレスに見られる人体模型では、医学書よりも直感的に人体の仕組みを学ぶことができます。

■アプリの特徴
・全身を網羅した直感的な3D人体模型
全身を俯瞰できて各臓器の詳細をシームレスかつ3次元的に観察できる人体模型を目指しました。3D人体の操作を可能にする為に、Unity社のGame Engineを採用。本アプリによって私たちはUnity Awardを日本人として初めて受賞することができました。
・生きた人間の体を忠実に再現
複数肢位で撮影されたMRI画像情報を解析し、平均的なサイズの骨・筋肉・臓器の3Dモデルを作成しました。

■ 実績
UnityAwards Best VizSim

■ 主な機能
・数千に及ぶ部位数をパーツごとの表示、全身表示で3D人体模型の観察が可能
・各部位またはカテゴリ単位で表示/半透明/非表示の切り替え
・人体を表層部分から段階的に表示/非表示を切り替え
・部位名検索(部位名から検索)
・部位のお気に入り登録

■ 新機能
・人体の各部位をタグ付けする事により、今すぐ表示させたい状態を一瞬で表示可能(100件まで)
・ペイント機能により、より直感的なメモの作成が可能(100件まで)
・絞り込み検索で、具体的な部位名が分からなくても、目当ての部位が見つかる

■ 対応言語
日本語 / 英語 / 簡体字 / 繁体字

■ 医学監修 菅本一臣
大阪大学運動器バイオマテリアル学、整形外科教授の菅本一臣の研究チームは、整形外科疾患の治療過程で世界で初めて、生きた人間の関節の三次元的な動きを解析する手法を1998年に開発。そこで、人間が自分の意思で動かした関節の動きは、従来の医学教科書に記載されている献体を用いた動きとは異なることを明らかにした。

20-30名の研究協力者を募り、生きている人間で10年以上にわたり、全ての関節の形態や動きをCTやMRIで撮影し、静止イメージ画像をコンピュータプログラミングによって解析した上で、全身の筋肉・神経・血管・骨格・関節をビジュアル化した。

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