測定器やCGMのメーカーが提供する公式アプリなら、データが自動で取り込まれるため、入力の手間がほとんどありません。
食事の写真記録や歩数計との連携ができるアプリもありますが、多機能すぎて入力が負担になると長続きしません。「これなら続けられる」と思えるシンプルなものから始めましょう。
健康情報は大切な個人情報です。データの保存先や使われ方も確認しておきましょう。
Q 血糖を記録するアプリは、どのように選べばよいですか?
使っている機器と連携できるか、そして無理なく続けられるかを基準に選びましょう。
専門医による解説
更新日:2026年10月
