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Pooja Prakash Tarachand
Sandeep Shende
Vaibhav Patil

Pooja Prakash Tarachandさん
いただいたご支援を、毎日のインスリン注射と血糖測定、診療、交通費などに大切に役立てています。

親愛なる吉開亮介 様

インドのナグプールから、熱い感謝の気持ちをお伝えします! あなたとご家族に幸運を。1型糖尿病のPooja Tarachchandさんをご支援いただき、ありがとうございます。

いただいたご支援を、毎日のインスリン注射と血糖測定、診療、交通費などに大切に役立てています。

右は3月に撮ったPoojaさんの写真です。

Poojaさんは1日3回のインスリン注射を始めてから、元気になりました。体重は25kgに増え、身長は127cmに伸びました。

彼女は学校では8年生で、いま学年末試験に備えて勉強しています。英語と数学の成績があまり良くないので、これらを特に勉強しなければなりません。
2007.04

■ 2006年7月
Pooja Prakash Tarachandさん
国際糖尿病支援基金が支援しているインドのドリームトラスト(Dream Trust)会長のシャラッド・ペンデセイ先生より新たに支援する患者さんの写真とプロフィールが送付されましたのでご紹介します。
親愛なる吉開亮介 様

寄付をいただきありがとうございます。ご支援いただく子供(1型糖尿病患者)の詳しい情報をお知らせします。今後の彼女の成長もご連絡します。
スポンサー:吉開亮介
支援する患者さん
  名前:Pooja Prakash Tarachand
  生年月日:1993年9月19日(2006年7月現在 12歳)
  糖尿病発症:2002年3月 1型
  身長:127cm  体重:26kg
  住所:Yavatmal
Poojaさんは7人家族の下から3番目の子です。1年年上のお姉さん(18歳)と、2人の兄弟(16歳と10歳)は学校に通っています。

お父さんはレンガ工場で働く労働者で、お母さんは主婦です。一家の月収は50米ドル(約5,500円)で、大黒柱のお父さんの収入に頼っています。

Poojaさんは学校では8年生です。年間試験で78点をとった頭の良い子です。1999年12月に1型糖尿病と診断されました。

2006年5月に私たちの診療所で診察を受けたときは、インスリンを1日2回注射していましたが、血糖値が400mg/dLもありました。インスリン注射を3回に変えてからは、彼女はよく頑張っています。
2006.07


 

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