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Pooja Prakash Tarachand
Sandeep Shende
Vaibhav Patil

Golti Lohiさん
毎日2回のインスリン注射を始めてから、からだの状態が良くなりました。


Golti Lohiさんとお母さん
親愛なる加藤 孝 様

インドのナグプールから、
あなたとあなたのご家族へ、
熱い気持ちをこめて

Golti Lohiさんをご支援いただき、感謝申し上げます。
ご支援いただくことで、Goltiさんは血糖測定とインスリン注射を続けることができます。
ご支援を彼女が診療所に通うための交通費、ヘルスケアにも役立てています。

毎日2回のインスリン注射を始めてから、からだの状態が良くなりました。
昨年8月に発作を起こし、入院しなければなりませんでした。検査を行った結果、寄生虫による疾患だと分かりました。彼女はいまは良くなりました。

彼女は実家で、家の床を掃除したり、洗濯、料理をして、お母さんを助けています。
2007.03

Golti Lohiさん
国際糖尿病支援基金を通じてご支援いただいているGolti Lohiさん(1型糖尿病)の近況を伝える手紙が送られてきました。 生年:1991年
発症年:1993年
住所:Paradshinga, Dist. Chhindwara
身長:137cm(12歳当時)
体重:34kg
スポンサー 加藤 孝

親愛なる加藤 孝 様

スポンサーとなりご支援いただいているGolti Lohiちゃんは元気です。送付いただいたプレゼントをとても気に入ったようです。

Goltiちゃんは、2003年8月にわたしたちの病院に通院するようになってから、体重が2kg増えました。インスリンを1日2回、計38単位を注射しています。

ドリームトラストを通して糖尿病の子どもをご支援いただき、とても感謝しております。これからもよろしくお願い申しあげます。
2004.10

■ 2003年9月
Golti Lohiさん
 Golti Lohiさんは1993年に1型糖尿病を発症しました。 年齢:12歳
住所:Paradshinga, Dist. Chhindwara
身長:137cm
体重:32kg
スポンサー:加藤 孝

Goltiさんは5人家族の長女で、弟が2人、妹が1人います。彼女のお父さんは労働者でしたが、2001年6月に亡くなりました。母親は日給で働いていて、収入は1日50セント(約55円/1ドル=110円)です。

彼女は第6学年で学校に通うことができなくなりました。さらに2001年から2002年に肺結核になり、十分な治療を受けた結果、いまは完全に回復しています。まだ彼女は思春期になっていません。

Goltiさんは、1日に2回インスリン注射をして、ときどき血糖測定をします。ドリームトラストでは、Goltiさんと母親が3カ月ごとに、ナグプールから約180km離れた田舎からインスリンを受取りに訪れるための旅行費用も負担しています。
2003.09


 

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