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Aparna Pal
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Milan Pidurkar
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Sandeep Shende
Vaibhav Patil


Aparnaさん(右側)
左側は妹さん
Aparna Palさん
1日3回のインスリン注射を行うようになって、元気になりました。からだが成長しており、3月現在で体重27kg、身長は1m32cmになりました。
親愛なる下島 晃 様

インドのナグプールから、あなたとあなたのご家族へ、感謝の熱い気持ちをこめて!

Aparna Palさんをご支援いただき、ありがとうございます。

ありがたいご支援のおかげで、Aparnaさんは血糖測定とインスリン注射を続けることができます。クリニックへの交通費にも利用しています。


お母さんといっしょに
Aparnaさんは、1日3回のインスリン注射を行うようになって、元気になりました。からだが成長しており、3月現在で体重27kg、身長は1m32cmになりました。

学校では5年生で、今月は進級試験があります。彼女は昨年の試験で86点をとりました。

彼女は最近、姉妹とお母さんといっしょに、私たちのクリニックにやってきました。上の写真はそのとき撮ったものです。


2007.03

Aparna Palさん
 Dream Trust(インド)の理事長Sharad Pendsey先生より、国際糖尿病支援基金を通じて新たに支援するAparna Palさん(1型糖尿病)の写真とプロフィールが送付されました。
親愛なる下島 晃 様

ご支援をいただくAparna Palさんについての詳しい情報と写真をお届けします。今後の経過についても引き続けてご連絡いたします。よろしくご支援をお願い致します。

スポンサー:下島 晃
支援する患者さん
  名前:Aparna Palさん
  ナグプール(インド)在住
  生年月日:1996年8月11日(2005年現在8歳)
  発症時期:2004年12月 1型糖尿病
  身長:124cm 体重:23kg

ご両親と1つ年下の妹の四人家族です。妹さんはKindergartenで勉強しています。お父さんは鉄道員、お母さんは家政婦をしています。お父さんが一家の担い手で、一家の月収は約120ドル(1万2600円:1ドル=105円)です。

Aparnaさんは今年の6月に4年生に進級します。昨年の12月に1型糖尿病と診断され、今年の1月に私たちの診療所を訪れ、インスリン混合製剤を1日に2回注射する治療をはじめました。1日3回打ちに変えてから、血糖コントロールは改善しています。
Dream Trust理事長 Dr.Sharad Pendsey

2005.05


 

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