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Anil Chavanさん
温かいご支援によって、規則的な血糖測定と、インスリン注射を続けられ、私たちのクリニックに通院することができます。
親愛なる中島加誉子 様

インドのナグプールからの熱き思いを込めて御礼を申し上げます。
あなたとご家族の幸福を心からお祈りします。

Anil Chavan(1型糖尿病)さんをご支援いただき、感謝いたします。
あなたの温かいご支援によって、Anilさんは規則的な血糖測定と、インスリン注射を続けられ、私たちのクリニックに通院することができます。

Anilさんは、1日2回のインスリン注射を続け、元気にやっています。
2月には、体重が38kg、身長が149cmになりました。
彼は10年生で勉強しており、もうすぐ学年試験があります。
彼は、前の学年試験で60点をとりました。

2007.03

■ 2006年11月
Anil Chavanさん

2006年8月頃
国際糖尿病支援基金が支援しているインドのドリームトラスト(Dream Trust)会長のシャラッド・ペンデセイ先生より新たに支援する患者さんの写真とプロフィールが送付されましたのでご紹介します。
親愛なる中島加誉子 様

ドリームトラストに寄付をいただきありがとうございます。
ご支援いただく子供(1型糖尿病患者)の詳しい情報をお知らせします。今後の彼の成長もご連絡します。

スポンサー:中島加誉子
支援する患者さん
  名前:Anil Chavan 男の子
  生年月日:1991年11月9日
  糖尿病発症:2004 1型糖尿病
  身長:150cm  体重:37kg
  住所:Bhiwapur, Amravati

Anil君の家族はご両親、お兄さん(19歳で美術学校で勉強しています)、お姉さん(結婚していまは一緒に暮らしていません)です。両親はともに労働者で、一家の月収は50米ドル(約5,850円)です。

Anil君は学校に通っていて、10年生になりました。学年試験での67点をとりました。

2004年に1型糖尿病と診断されました。現在は1日に2度、インスリンを注射しています。しかし、私たちは1日3回注射に変えた方が良いと考えています。

メリー・クリスマス! それから良いお年を。
2006.11


 

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