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基金の活動報告
基金および寄付金の累計426万8,534円 これまでの支援金
(送金・手数料)の累計
389万9,248円

■ 2008年2月
寄付金収入(1件)3万6,000円
森田繰織会長の「わが友、糖尿病〜インドへの旅」を公開しました。
国際糖尿病支援基金を通じて支援されているインドの1型糖尿病患者さんにお会いしてきました。

■ 2008年1月
寄付金収入(2件)8,000円
■ 2007年12月
ウズベキスタンの糖尿病患者さんを支援



途上国の糖尿病患者さんを支援するために国際的な活動をしているインスリン・フォー・ライフ(IFL)の理事長ロン・ラーブさんから、ウズベキスタンの糖尿病患者さんを支援するためインスリンを送付したという連絡がありました。

ウズベキスタンで活動している医師であるウマール先生から送信された電子メールをご紹介します。

ウズベキスタンは中央アジアに位置する旧ソビエト連邦の国です。かつては中国とローマを結ぶシルクロードの中心に位置していたことで、歴史に名をとどめています。ウマール先生のメールはブカラから送信されました。
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寄付金収入(3件)11万円
■ 2007年11月
森田繰織会長の「わが友、糖尿病〜第43回EASD(欧州糖尿病学会)会議に参加」を公開しました。
寄付金収入(3件)9万2,000円
■ 2007年10月
寄付金収入(1件)5,000円
■ 2007年8月
ペルー地震で被災した糖尿病患者さんを支援

インスリン・フォー・ライフ(IFL)の理事長ロン・ラーブさんから、8月に南米ペルーで起きた大地震についての報告がありました。

伝えられた情報によると、15日に発生した地震による死者は500人を超え、特に被害の大きかった人口5万人の町ピスコでは、家屋や道路の7割が崩壊しました。被災した糖尿病患者さんも多数に上ります。
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Dream Trust(インド)の1型糖尿病患者支援のためのスポンサー費6口(6人分)として、21万4,146円(1800USドル)、および活動支援金として10万円を送金。
寄付金収入(3件)10万8,000円
■ 2007年7月
7月16日に新潟県上中越沖を震源とする地震「新潟県中越沖地震」が起こり、たくさんの方が被災しました。この震災について、オーストラリアのインスリン・フォー・ライフ(IFL)から、お見舞いの言葉が届けられました。
「私たちは、地震による被災者の皆様方に、お見舞い申し上げます。1日も早い復興を、心より願っております。 IFL一同」
IFLは、国際糖尿病連合(IDF)が定めた世界の7地域で、途上国や震災などで被災した糖尿病患者さんを支援する活動を展開しています。2006年度は、22カ国に対し約66.7リットルのインスリンを支援する活動を行いました。新潟県中越沖地震でのインスリンの支援について尋ねられました。
寄付金収入(3件)5万1,000円
■ 2007年6月
オーストラリアのインスリン・フォー・ライフ(IFL)から、アゼルバイジャンの支援活動についての報告が送られてきました。
CDA(カナダ糖尿病協会)がIFLの活動を支援しました。カナダとアゼルバイジャンの糖尿病協会は協力しあい、現地の糖尿病患者さんに、インスリンや医薬品を提供しました。
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寄付金収入(2件)4万6,000円
■ 2007年5月
オーストラリアのインスリン・フォー・ライフ(IFL)から、アゼルバイジャンの写真が送られてきましたので、ご紹介します。
アゼルバイジャンは、カスピ海の西南岸に位置する西アジアの国です。IFLは同国の糖尿病患者さんを支援するために、4月に2,040ミリリットルのインスリンを送付しました。
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オーストラリアのインスリン・フォー・ライフ(IFL)のニールさんから、ウズベキスタンの糖尿病患者さんの写真が送られてきました。
ウズベキスタンの1型糖尿病の19歳の少年です。経済的事情で義歯を作れないので、400ドルを支援しました。義歯を作ってもらい、残った110ドルはウズベキスタン糖尿病協会に寄付しました

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■ 2007年4月
国際糖尿病支援基金が支援しているオーストラリアのInsulin for Life(IFL)の、2006年の年次報告をご紹介します。
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Dream Trust(インド)の1型糖尿病患者支援のためのスポンサー費1口(1人分)として、3万5,644円(300USドル)、および活動支援金として10万円を送金。
途上国の糖尿病患者さんを支援するInsulin for Life(IFL)(オーストラリア)に、活動資金として20万円を送金。
インドのドリームトラスト(Dream Trust)会長のシャラッド・ペンデセイ先生より、国際糖尿病支援基金が支援を続けている患者さんと、新たに支援する患者さんの写真とプロフィールが送付されましたのでご紹介します。
Pooja Prakash Tarachandさん
いただいたご支援を、毎日のインスリン注射と血糖測定、診療、交通費などに大切に役立てています。
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Ishika Wanjariちゃん
1日4回のインスリン注射で良くなりました。写真には後にお母さんとIshikaちゃんが写っています。
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Hunkar Kamoneちゃん
Hunkarちゃんは1型糖尿病の2歳の男の子です。毎日お母さんが3回のインスリン注射をしています。
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寄付金収入(2件)7万2,000円
■ 2007年3月
 インドのドリームトラスト(Dream Trust)会長のシャラッド・ペンデセイ先生より、国際糖尿病支援基金が支援を続けている患者さんと、新たに支援する患者さんの写真とプロフィールが送付されましたのでご紹介します。
Bhumi Ekant Kambleさん
Bhumiさんは1日に3回のインスリン注射を行い、血糖コントロールをしています。「将来は医師になりたい」と口にするようになりました。
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Anil Chavanさん
温かいご支援によって、規則的な血糖測定と、インスリン注射を続けられ、私たちのクリニックに通院することができます。
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Aparnaさん(右側)
左側は妹さん
Aparna Palさん
1日3回のインスリン注射を行うようになって、元気になりました。からだが成長しており、3月現在で体重27kg、身長は1m32cmになりました。
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Golti Lohiさん
毎日2回のインスリン注射を始めてから、からだの状態が良くなりました。
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Milan Pidurkarさん
Milanさんはご支援により1日に3回のインスリン注射を行うことができるようになり、からだの状態が良くなりました。2006年2月に体重が28kgだったのが、12月には33kgに増えました。
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Sandeep Shendeさん
1日2回のインスリン注射で元気になりました。1型糖尿病であるSandeepさんにとっては、大変にありがたいご支援です。
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Vaibhav Patilさん
ご支援いただいたおかげで、血糖自己測定ができるようになりました。血糖測定と1日5回のインスリン注射を毎日続けています。
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寄付金収入(2件)16万円

Hunkarちゃん(右)
■ 2007年2月
Hunkar Kamoneちゃん
国際糖尿病支援基金が支援しているインドのドリームトラスト(Dream Trust)会長のシャラッド・ペンデセイ先生より新たに支援する患者さんの写真とプロフィールが送付されましたのでご紹介します。
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寄付金収入(1件)5,000円
■ 2007年1月
寄付金収入(4件)9万4,500円
■ 2006年12月
Ishika Wanjariちゃん
 国際糖尿病支援基金が支援しているインドのドリームトラスト(Dream Trust)会長のシャラッド・ペンデセイ先生より新たに支援する患者さんの写真とプロフィールが送付されましたのでご紹介します。
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Dream Trust(インド)の1型糖尿病患者支援のためのスポンサー費2口(2人分)として、7万1,568円(600USドル)を送金。
寄付金収入(3件)6万5,000円
■ 2006年11月
Anil Chavanさん

2006年8月頃
国際糖尿病支援基金が支援しているインドのドリームトラスト(Dream Trust)会長のシャラッド・ペンデセイ先生より新たに支援する患者さんの写真とプロフィールが送付されましたのでご紹介します。
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寄付金収入(2件)7万2,000円
■ 2006年8月
Milan Pidurkarさん
国際糖尿病支援基金が支援しているインドのドリームトラスト(Dream Trust)会長のシャラッド・ペンデセイ先生より新たに支援する患者さんの写真とプロフィールが送付されましたのでご紹介します。
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Dream Trust(インド)の1型糖尿病患者支援のためのスポンサー費5口(5人分)として、17万5,665円(1,500USドル)を寄付。
■ 2006年7月
Pooja Prakash Tarachandさん
国際糖尿病支援基金が支援しているインドのドリームトラスト(Dream Trust)会長のシャラッド・ペンデセイ先生より新たに支援する患者さんの写真とプロフィールが送付されましたのでご紹介します。
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寄付金収入(6件)17万3,000円
■ 2006年6月
ドリームトラスト(インド)会長、シャラッド・ペンデセイ先生が来日

6月21日から25日まで、インドのドリームトラスト(Dream Trust)の会長、シャラッド・ペンデセイ先生が来日しました。札幌で「第31回日本足の外科学会」が開催され、ペンデセイ先生は札幌医科大学からの依頼で糖尿病による足の病変の研究に関する講演をしました。そして講演終了後に東京の国際糖尿病支援基金にお立ち寄りいただきました。
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Dream Trust(インド)の1型糖尿病患者支援のためのスポンサー費2口(2人分)として、7万540円(600USドル)を寄付。
寄付金収入(2件)7万2,000円
■ 2006年5月
森田会長、ガリクソン賞を受賞

 国際糖尿病支援基金の森田繰織会長に平成18年度「ガリクソン賞」が贈られました。森田会長を含む5人に贈られ、授賞式は、5月27日(土)に東京国際フォーラムで開催された「第46回社団法人日本糖尿病協会総会」で執り行われました(写真は受賞式で授与された盾です)。
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寄付金収入(2件)1万5,000円
■ 2006年4月
寄付金収入(2件)4万6,000円
■ 2006年3月
寄付金収入(5件)21万円
■ 2006年2月
寄付金収入(1件)5,000円
■ 2006年1月
寄付金収入(1件)5,000円
■ 2005年12月
寄付金収入(5件)5万円
■ 2005年8月
Dream Trust(インド)の1型糖尿病患者支援のためのスポンサー費2口(2人分)として、6万6,858円(600USドル)を送金しました(送料手数料6,500円)。
寄付金収入(3件)4万6,000円
■ 2005年7月
寄付金収入(1件)5,000円
■ 2005年6月
Insulin for Life(IFL)へスマトラ沖地震と津波による被害に遭った糖尿病患者さんへの支援費用として25万円を送金(送料手数料6,500円)。
■ 2005年5月
Dream Trust(インド)の1型糖尿病患者支援のためのスポンサー費3口(3人分)と、その他活動資金として、計25万円を送金しました(送料手数料6,500円)。
Aparna Palさん
 Dream Trust(インド)の理事長Sharad Pendsey先生より、国際糖尿病支援基金を通じて新たに支援するAparna Palさん(1型糖尿病)の写真とプロフィールが送付されました。
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寄付金収入(3件)7万7,000円
■ 2005年4月
寄付金収入(3件)9万1,000円
■ 2005年3月
国際糖尿病支援基金が支援しているInsulin for Life(オーストラリア)から、スマトラ島沖地震と津波により被害を受けたモルジブでの活動報告と写真が届きました。
>> 詳しくはこちらをご覧ください。

寄付金収入(2件)16万円
■ 2005年2月
国際糖尿病支援基金・年次報告書(2004年1月1日〜2004年12月31日)を掲載しました。
>> 詳しくはこちらをご覧ください。

寄付金収入(11件)10万2,000円
■ 2005年1月
Insulin for Life(IFL)へスマトラ沖地震と津波による被害に遭った糖尿病患者さんへの支援費用として30万円を送金。
寄付金収入(10件)7万1,035円
■ 2004年12月
Dream Trust(インド)が支援している患者さんの数と支援元の国別の集計も報告されました。

日本からは国際糖尿病支援基金を通じて4人の1型糖尿病患者さんを支援しています。

[合計750人]
インド 414人、 国際ロータリークラブ 75人、 オーストリア 55人、 スイス 55人、 ドイツ 80人、 オーストラリア 45人、 英国 17人、 日本 4人、 米国 2人、 フランス 2人、 オランダ 1人
寄付金収入(1件)10万円
Bhumi Ekant Kambleさん
インドのDream Trust理事長のSharad Pendsey先生より、国際糖尿病支援基金を通じてご支援しているBhumi Ekant Kambleさん(1型糖尿病)の近況を知らせる手紙が送られてきました。
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■ 2004年11月
森田繰織会長の「わが友、糖尿病〜エチオピアへの旅」を公開しました。
Dream Trust(インド)の1型糖尿病患者支援のためのスポンサー費2口(2人分)として6万3,894円(600USドル)を送金しました(送料手数料6,500円)。
寄付金収入(1件)30万円
Vaibhav Patilさん
インドのDream Trust理事長のSharad Pendsey先生よりお礼の手紙と、支援しているVaibhav Patilさんの近況報告と写真が送付されましたのでご紹介します。

上の写真ではお母さんといっしょに写っています。
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■ 2004年10月
途上国の糖尿病患者さんを支援するInsulin for Life(IFL)(オーストラリア)に、活動資金として10万円(送金手数料630円)を寄付しました。
国際糖尿病支援基金が支援しているInsulin for Life(オーストラリア)のアニュアルレポートを掲載しました。基金の活動についても大きく取り上げられています。
>> 詳しくはこちらをご覧ください。

森田繰織会長の「わが友、糖尿病〜途上国の糖尿病状況・概要」を公開しました。医療スタッフのための情報紙「DITN」2004年6月・9月・10月号に連載された「海外糖尿病事情」からの転載です。
>> 詳しくはこちらをご覧ください。

Golti Lohiさん
国際糖尿病支援基金を通じてご支援いただいているGolti Lohiさん(1型糖尿病)の近況を伝える手紙が送られてきました。
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■ 2004年9月
寄付金収入(1件)1万円
■ 2004年8月
森田繰織会長の「わが友、糖尿病〜ガーナへの旅」を公開しました。
寄付金収入(1件)3万6,000円
■ 2004年7月
国際糖尿病支援基金が支援するInsulin for Life(IFL)(オーストラリア)から、ハイチでの活動の様子を伝える写真とコメントが届いたのでご紹介します。

途上国の糖尿病患者さんを支援するInsulin for Life(IFL)(オーストラリア)に、活動資金として15万円(送金手数料6500円)を寄付しました。
1型糖尿病患者さんを支援するDream Trust(インド)に、活動資金として15万円(送金手数料6500円)を寄付しました*1
Dream Trust(インド)へスポンサー費2口(2人分)6万6,474円(600USドル)を送金*2
(送金手数料は*1と*2を合計した金額です。)

寄付金収入(1件)3万6,000円
■ 2004年6月
寄付金収入(1件)3万6,000円
■ 2004年3月
寄付金収入(2件)10万5,000円
■ 2004年2月
寄付金収入(7件)11万5,000円
■ 2004年1月
国際糖尿病支援基金・年次報告書(2003年1月1日〜2003年12月31日)を掲載しました。

>> 詳しくはこちらをご覧ください。
寄付金収入(4件)7万6,000円
■ 2003年12月
寄付金収入(1件)2万5,000円
■ 2003年11月
Dream Trust(インド)の1型糖尿病患者支援のためのスポンサー費2口(2人分)として6万6,150円(600USドル)を送金しました(送料手数料6,500円)。
寄付金収入(1件)5,000円
■ 2003年11月
Sandeep Shendeさん
Sandeep Shendeさんは1997年に1型糖尿病を発症しました。
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■ 2003年9月
Golti Lohiさん
 Golti Lohiさんは1993年に1型糖尿病を発症しました。
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寄付金収入(1件)5,000円 2003年8月24日〜29日まで、フランスのパリで開催された、IDF 総会に森田会長が参加しました。Insulin for Life(IFL)(オーストラリア)のロン・ラーブ代表やDream Trust(インド)の 理事長の Sharad Pendsey 先生をはじめ、多くの国の糖尿病関係者と交流と情報交換を行いました。



寄付金収入(2件)7万2,000円
■ 2003年8月
Vaibhav Patilさん
インドのDream Trust理事長のSharad Pendsey先生よりお礼の手紙と、支援しているVaibhav Patilさん(1型糖尿病)の最近の写真と近況報告が送付されましたのでご紹介します。

Vaibhav Patilさんは小学校の6年生になりました。
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■ 2003年7月
 途上国の糖尿病患者さんを支援するInsulin for Life(IFL)(オーストラリア)に、活動資金として15万円(送金手数料6500円)を寄付しました。

 IFLの理事長のロン・ラーブさんと、財務を担当している Neil Donelan さんより、感謝を伝えるE-mailがすぐに送られてきました。

 以下がロン・ラーブさんのコメントです。
 「寄付をいただき感謝します! エクアドル、ルワンダ、そして、できればガーナの糖尿病患者さんの支援にも役立てたいと思います。」

 続いて、エクアドルでの最近の活動の様子を伝えるコメントと写真が届いたのでご紹介します。
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 1型糖尿病患者さんを支援するDream Trust(インド)に、活動資金として15万円(送金手数料6500円)を寄付しました*1
(送金手数料は*1と*2を合計した金額です。)

 Dream Trust(インド)へスポンサー費2口(2人分)7万1,972円(600USドル)を送金。
寄付金収入(4件)18万2,000円
■ 2003年5月
 Insulin for Life(IFL)(オーストラリア)の理事長のロン・ラーブさんより、ドイツ糖尿病連合の活動についての情報が届きましたので、ご紹介します。  ロン・ラーブさんは今年の4月に、ドイツ糖尿病連合の理事長 Eberhard Standl 先生を訪問しました。 Eberhard 先生のお話では、ドイツ糖尿病連合は2002年にドイツ国内のいくつかのチャリティーで集められた4万5,000ユーロ(約620万円*)を IFL に寄付できるということです。これにより、アルメニアやボリビア、ルワンダの若年の1型糖尿病患者さん約1,000人に、インスリン、血糖測定用試験紙、注射器などを供給することができます。
 ドイツでは、法律による規制があり、使用期限間近の未使用のインスリンを集めてIFLのような組織に送付することができません。ですから、未使用のインスリンがあっても、国外の糖尿病患者さんに供給することはできません。ドイツ糖尿病連合の関係者は、この問題が解決されることを望んでいます。
*1ユーロ=138円(2003年5月現在)

■ 2003年4月
 国際糖尿病支援基金が支援するInsulin for Life(IFL)(オーストラリア)から、ボリビアでの活動の様子を伝える写真とコメントが届いたのでご紹介します。
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Dream Trust(インド)から、昨年の11月に開催された世界糖尿病デーのパーティーの写真とコメントが届いたのでご紹介します。パーティーには多数の1型糖尿病の子供たちが参加しました。

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■ 2003年3月
国際糖尿病支援基金が支援するInsulin for Life(IFL)(オーストラリア)から、キューバでの活動の様子を伝える写真とコメントが届いたのでご紹介します。

寄付金収入(2件)11万円
■ 2003年2月
寄付金収入(2件)1万5,000円
■ 2003年1月
国際糖尿病支援基金・年次報告書(2001年12月21日〜2002年12月31日)を掲載しました。>> 詳しくはこちらをご覧ください。
■ 2002年12月
途上国の糖尿病患者さんを支援する
Insulin for Life(IFL)に、活動資金として15万円(送金手数料6500円)を寄付しました。

インドの1型糖尿病患者さんを支援するDream Trustに、活動資金として15万円(送金手数料6500円)を寄付しました。
寄付金収入(1件)3万円
■ 2002年11月
国際糖尿病支援基金が支援する
Insulin for Life(IFL)からアニュアルレポート(2001.7.1〜2002.6.30)が届きましたので、日本語でご紹介します。
「資金援助」の項目で、私どもの基金についても紹介されています。 >> Insulin for Life(IFL)アニュアルレポート(日本語)

>> Insulin for Life(IFL)ANNUAL REPORT(英語)
寄付金収入(2件)6万円6000円
■ 2002年10月
寄付金収入(1件)10万円
■ 2002年9月
Insulin for Life(IFL)を通じ、7月に支援金を送ったボリビアの糖尿病患者さんとドクターから感謝の意と写真が届きましたのでご紹介します。

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■ 2002年8月
寄付金収入(1件)1万円
Vaibhav Patilさん
Vaibhav Patilさんは4人兄弟の末っ子で、3人の姉がいます。
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■ 2002年7月
寄付金収入(3件)7万7,000円
Bhumi Ekant kambleさん
Bhumi Ekant kambleさんには1歳の兄弟がおり、お父さんも1型糖尿病患者です。
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■ 2002年6月
4月にインドの1型糖尿病患者さんを支援する団体Dream Trustの支援活動に参加し20万円を送金したのを受け、患者さんから感謝を伝えるメッセージが届きました。
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IFL代表のロン・ラーブさんより、IFLのボリビアでの活動の様子を伝える写真がとどきました。 >> 写真をクリックすると拡大表示します。

寄付金収入(2件)4万円
■ 2002年5月
コンゴ糖尿病協会代表のMazambi Ladislasさんからメッセージと写真が届きました。 インスリンや注射器などの医療資材が配られるという情報を聞いて、郊外からたくさんの災害被災者(糖尿病患者)が駆けつけたそうです。

>> 写真をクリックすると拡大表示します


寄付金収入(1件)3万円
■ 2002年4月
Dream Trustの支援活動に参加。8人の糖尿病患者さんを支援するため、20万円を送金。

国際糖尿病支援基金が支援しているインドのドリームトラスト(Dream Trust)会長のシャラッド・ペンデセイ先生より新たに支援する患者さんの写真とプロフィールが送付されましたのでご紹介します。
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Insulin for Life(IFL)に、コンゴの災害被災者(糖尿病患者)の支援金として5万円を振り込みました。現地では5万円は、非常に大きな金額です。

IFL代表のロン・ラーブさんより次のようなメッセージが届きました このプログラムへの寛大な支援に感謝します。
昨日、10kgの荷物をコンゴに送りました。内容は、インスリン 1,960ml、注射器 500本、血糖測定器 2台、血糖測定用試験紙 300枚、ランセット 200個、ペンニードル 100本、ペン型インスリン注射器 10本です。
最初の荷物は2002年1月31日に送り、4月5日にやっと届きました。 現地の状況を知らせる写真が、コンゴ糖尿病協会代表のMazambi Ladislasさんより送られてくる予定になっています。到着次第公開致します。
寄付金収入(4件)7万円
■ 2002年3月
 寄付金収入 (1件)1万円。
■ 2002年2月
 コンゴ民主共和国の災害被災者(糖尿病患者)への支援を呼びかける。詳しくはこちらをご覧ください。

寄付金収入(1件)5,000円
■ 2002年1月
 寄付金収入(4件)4万円。
■ 2001年12月21日 国際糖尿病支援基金が設立基金50万円で発足する。
寄付金収入(1件)1万円。
 
設立基金出資者:
 
   糖尿病ネットワーク((株)創新社)
   糖尿病で合併症になら連阿波踊りの会
   森田繰織
   西村登喜子
   柏崎昭司
   下島 晃
   三角健二