糖尿病の本・ビデオ

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薬物療法

糖尿病治療からDMS(データマネジメントシステム)指導まで いま読んでおきたい! 血糖データの活かし方

2020.06.05

SMBG,CGM,FGMの出現により日常生活でのリアルな血糖変化の測定ができるようになった.一方,そのデータは膨大であり,インスリン注射や食事,運動等と統合したデータマネジメントシステム(DMS)が必要となる.本書はDMS指導に重要なCGM,FGMや進化したインスリンポンプ,最新アプリ等を事例と共に紹介した.糖尿病管理・指導に役立つ1冊.

●B5・378ページ 本体\4,200+税 株式会社 南山堂
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インスリンポンプ療法マニュアル 改訂第3版

2020.06.05

インスリンポンプ療法の実際書として広く活用されているマニュアルの改訂第3版。改訂第2版以降の進歩(インスリンポンプ新機種の導入、CGMの普及、SAP療法の普及、日本糖尿病学会によるカーボカウント新基準の発表など)を盛り込んだ。糖尿病治療に関するデバイスの発展を反映し、糖尿病診療に携わるすべての医師・医療スタッフ必携の一冊。

●B5・286ページ 本体\5,000+税 株式会社 南江堂
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効果につなげる 薬物治療アドヒアランスの改善 〜残薬問題への処方箋〜

2017.09.04


内容紹介

● 50%以下といわれる慢性疾患患者の服薬率は、治療アウトカムを左右する深刻な課題である。これら残薬の問題は、同時にわが国の医療経済を圧迫する一因でもある。

● 配合剤の活用、処方の工夫、患者とのラポールの構築−本書では、各専門家が豊富な経験と最新の知見を基に、患者の薬剤アドヒアランスを高める方法を詳述。

● 医師、薬剤師、看護師、栄養士といった多職種が連携し、患者とともに治療や処方を考えていく“アドヒアランス”。超高齢社会において重要性を増すばかりのその概念を体現する一冊!
(出版社HPより)

●B5判 188頁 本体 4,200円+税 2017年発行  医薬ジャーナル社
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いま知っておきたい2型糖尿病の注射療法の疑問67

2017.06.28


内容紹介
 2型糖尿病の薬物療法は、近年新たなインスリン製剤やGLP-1受容体作動薬が登場し、注射薬と経口薬を組み合わせた適切な血糖コントロールが求められている。本書は特に糖尿病の専門ではない、注射療法をこれから始める医師、スタッフが注射療法導入の際に直面する様々な疑問、患者指導のポイントなどをわかりやすく解説し、実臨床ですぐに役立つ一冊となっている。

●254ページ・2016年・A5・3,400円 + 税
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経口糖尿病治療薬の疑問76

2017.06.28


内容紹介
 SGLT2阻害薬を含め,近年新薬の登場で複雑になった糖尿病薬物治療について,臨床現場の疑問にQ&A形式で応える実践書.

●300ページ・2015・A5・3,400円 + 税
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