ニュース

2017年07月20日

若年1型糖尿病患者のセリアック病有病率に各国間でばらつき

 若年の1型糖尿病患者ではセリアック病の併存例が多くみられるが、その有病率は各国間で大きなばらつきがあることが、「Diabetes Care」6月29日オンライン版に掲載の論文で報告された。

[ DM-NET ]
日本医療・健康情報研究所

play_circle_filled ニュース記事の二次利用について

このページの
TOPへ ▲