世界には同じ糖尿病患者でありながら、糖尿病に対する知識もなく、十分な治療を受けることもできず、悲惨な生涯を送る人たちがたくさんいます。
国際糖尿病支援基金では、途上国の糖尿病患者さんがおかれた状況を紹介し、同じ糖尿病の仲間として何ができるかを考えます。
国際糖尿病支援基金では、途上国の糖尿病患者さんがおかれた状況を紹介し、同じ糖尿病の仲間として何ができるかを考えます。
| 現状・収支報告を更新しました。(IFL(オーストラリア)、ならびにFUVIDA(エクアドル)小児糖尿病サマーキャンプへの支援) | |
| 「ケニアの小児糖尿病患者さんへ、支援をお願いします。」を掲載しました。 | |
| 「2012年 エクアドルのFUVIDA糖尿病サマーキャンプへのご支援をお願いします。」を掲載しました。 | |
| わが友、糖尿病「 「ケニヤッタ・ナショナル・ホスピタル」へ通院する小児1型糖尿病の患者さん(1)(2)(3)」を掲載しました。 | |
| 現状・収支報告を更新しました。(寄付1件) | |
| わが友、糖尿病「ラファ・ダイアベーテス・センター(ケニア)」を掲載しました。 |
糖尿病ネットワークで実施しているネットワークアンケートにご回答いただいた方お1人(1件)につき50円を、糖尿病ネットワークから国際糖尿病支援基金へ寄付をいたします。現在までの寄付金の累計は13万1,000円です。*
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* 2012年3月現在までの累計、第27回アンケートより開始
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